まさかのセンペルビウムまで!

鹿被害報告

玄関前に素焼鉢に植えたまま、増えるがまま放置していたセンペルビウム。
これまで、夏の暑さや蒸れにも負けず冬の寒さ乾燥積雪にも負けず。
とにかく丈夫で良い子でした。

・・・油断してました・・・。

昨日朝、鉢が転がされているなぁと思ったら、ほぼ根こそぎ食い散らかされておりました。
鉢の周りにはかろうじて、指先くらいの子株が数個。
急いで室内に取り込み、水やり。
よく見たら、一番大きかった株の根と中心部も直径5mmくらい残ってたので、
そこからも芽吹かないかなぁと願ってみたりする。

いや、まさか、センペルビウムまで食われるとは、ほんと予想外。

Posted by 今出山鹿太郎